うーん。3次元て言うじゃないですか。
たとえば、4次元て世界があるとするじゃないですか。
じゃぁ、4つ目を“時間”とするとしますよ。
「空間(縦・横・高さ)と時間を同じフィールドにのせて考えていいの?」
とか思っちゃうんですよ。
それじゃぁ、4つ目を“質量”とするとしますよ。(うーん。ここいら辺の発想で、すでに3次元的なんだよなぁ)
「4次元目が質量って、なに?ドーユー意味?不明なんだけど。」
うーん。たかだかあとひとつ時限を増やしてみることさえもままならないでつ。
でも、その辺を考えると、やっぱりアインシュタインのE=mc2てすごいですよね。
違うフィールドをくっつけちゃっている(というか関係性を見出している)わけですから。
たとえば、自分の体重を使って過去や未来にワープする。なんてことをしたら5次元と呼ぶのかなぁ。
はてさて、いつになったら本題に話が進むことやら・・・。
2007年2月13日火曜日
次元てなに?
今の世界って3次元ですよね。
紙の上"だけ"で考えるとした場合、そのケースは2次元と呼んでいいのかなぁ?
例えば、まっすぐに伸ばした糸の上"だけ"を考えるときは1次元かなと。
ところで"次元"てなんなんでしょう?
私的には、「支配(コントロール)できる範囲の数」かなと。
最先端の科学では宇宙は11次元くらい(く、くらい?)あると言われています。
でも、今の世の中は3次元ですよね。
多分ドラえもんやバック・トゥ・ザ・フューチャーのようにタイムマシーンができたら、世の中は4次元と呼ぶようになるのかなと。
でも、それって「3個目の次が"時間"」と勝手に決め付けてますよね。
誰が、縦・横・高さの次が"時間"て決めたの?
とか考えてしまいます。
てか、時間て支配(コントロール)できるの?とか考えちゃいます。
でもその前に"今の世の中は3次元"てなんで断定してんの?
とか思いました。
ううぅぅっっ。先に話が進まん(-.-;)